指定管理者制度

指定管理者制度とは

指定管理者制度とは、公の施設(※)のより効果的・効率的な管理を行うため、その管理に民間の能力を活用するとともに、その適正な管理を確保するしくみを整備し、住民サービスの向上や経費の節減等を図ることを目的とした制度です。

(※)公の施設
地方自治法第二百四十四条 普通地方公共団体は、住民の福祉を増進する目的をもつてその利用に供するための施設(これを公の施設という。)を設けるものとする。

指定管理者制度の詳細については、総務局行政改革推進部HPをご覧ください。
産業労働局における指定管理者制度対象施設、指定管理者の選定、管理運営状況の評価については以下のとおりです。

産業労働局指定管理者制度対象施設

指定管理者選定について

指定管理者評価委員会について

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の開催について

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の会議資料について

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の議事録について

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の開催について

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の会議資料について(後日、掲載いたします。)

   ▶ 平成29年度指定管理者評価委員会の議事録について(後日、掲載いたします。)

指定管理者運営状況評価結果について

指定管理料等について

お問い合わせ

産業労働局総務部総務課
電話:03-5320-4626

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