日本語

酒類

水は緑豊かな奥多摩の森で浄化された東京の地下水・湧水を用い、米は国産米を使用、都内の蔵元で丹精込めて製造された日本酒です。
吟醸酒・純米酒・本醸造酒の3種の他、ブルーベリーで作ったワインや、さつまいもの焼酎もあります。

製品イメージ
多満自慢(大吟醸生原酒しずく取り、大吟醸、純米大吟醸、たまの慶純米大吟醸、熊川一番地純米、山廃仕込原酒二年熟成、純米原酒あらばしり生酒、さらさらにごり純米生酒、純米大吟醸春の慶・夏の慶・秋の慶、TOKYOBLUESセッションエール、多摩の恵「明治復刻地ビール」、多摩の恵「ボトルコンディション」)
創業文久3年。上総層群・東久留米層下部層(150m)より汲み上げた地下天然水(中硬水)を使用し、ゆっくりと丁寧に時間を掛け酒造米を精米し、蔵人たちが造りにこだわって大切に育んだお酒です。
製品イメージ
澤乃井(木桶仕込彩は、大吟醸、大吟醸 凰、純米大吟醸、純米本地酒、特別純米、純米大辛口、純米原酒、ぎんから、元禄酒、しぼりたて、本醸造大辛口、本醸造生酒、生貯蔵酒)
元禄15年創業以来300年にわたり、東京・奥多摩の地酒として親しまれてきました。
製品イメージ
嘉泉特別本醸造幻の酒
文政5年(1822年)創業。掘り当てた井戸(秩父奥多摩伏流水)は中硬水で酒造りに最適でした。
製品イメージ
丸眞正宗(純米吟醸、吟醸辛口)
創業明治11(1878)年。創業のきっかけはこの地の湧き水でした。以来130年以上経った現在もこんこんと湧いており、自社井戸地下130mより汲み上げて酒造りに使用しております。
製品イメージ
七福嶋自慢
七福はあめりか芋と呼ばれ、新島で長く愛されている白いさつまいもです。東京の島酒は芋焼酎にも麦麹を使うところが特徴の一つです。麦麹の香ばしさ、あめりか芋の甘さたっぷりの焼酎です。
製品イメージ
ブルーベリーワイン ベリーのささやき
太陽の光をたくさん浴びたベリーコテージのブルーベリーから、オリジナルのワインができました。まろやかなブルーベリーのおいしいワインを季節限定でお届けいたします。

関連情報

申請事前にお問い合わせより東京都へご相談のうえ、申請される方へ(実施要領・申請書等)のページから必要書類をダウンロードしていただき、内容を記入した後、添付書類とともに提出してください。

申請書類の提出後、表示の確認、現地調査、認証審査委員会による商品の審査を経て、認証がなされます。詳しくは上記ページに記載されておりますので、ぜひご覧ください。

販売取扱店舗のページでは、認証食品を販売している店舗情報を掲載しております。

関連した事業支援として、こちらもご覧ください

中小企業振興公社 ニューマーケット開拓支援事業
中小企業振興公社 ニューマーケット開拓支援事業 新規ウインドウで開きます

このページのトップへ