都内産農林水産物を使用した料理であること。(品数の制限はなし)
独自に創作した料理であること。
旨み調味料、合成甘味料、保存料、合成着色料は使用しないこと。
最終審査に進んだ場合、審査当日、オープンキッチンで審査員に対して料理を提供することが可能であること。
最終審査会場での調理に要する時間が概ね1時間以内であること。
最終審査は、11月18日(日)に学校法人服部学園 服部栄養専門学校で開催しました。
※都内産農林水産物とは、都内で生産されている農林水産物とします。なお、TOKYO Xについては、東京都外で肥育しているものを含みます。
※都内産農林水産物については、「東京農業ウェブサイト」(http://www.tokyonogyo.jp/)等で紹介しています。
※都内産農産物については、JA(農業協同組合)や農家の直売所等で扱っています。JA直売所については、JA東京中央会のHP(http://www.tokyo-ja.or.jp/)に掲載されています。
※TOKYO Xの取扱いについては、以下のHPをご参照ください。
潟~ートコンパニオン(http://www.meat-c.co.jp/tokyox/shoplist.html)
※東京しゃもの取扱いについては、以下のHPをご参照ください。
渇チ賀屋(http://www.kagaya-toriniku.com/tokyoshamo/list.htm)
※魚介類の取扱いについては、以下のHPをご参照ください。
東京都漁業協同組合連合会(http://www.tokyo-gyoren.or.jp/umi/)
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