setumeiとうきょう特産食材使用店登録制度とは

東京都では、多くの都民の皆様に東京産農林水産物の魅力を知っていただき、地産地消を推進するため、東京産食材を積極的に使用している都内飲食店を「とうきょう特産食材使用店」として登録し、広くPRしています。

登録証と「とうきょう特産食材使用店」の木製ボードを提供します。

お店の概要や使用食材などを紹介したガイドブックを作成・配布します。 ご希望により、英語版への掲載も可能です。※英語版メニューを有する等の掲載要件あり

kamei産業労働局農林水産部のホームページでお店をご紹介します。

shinsei_joken申請する条件は

都内(区部及び多摩地域)で営業している飲食店等で、以下の取組みをしていること。

  • 東京産農林水産物を食材としておおむね年間を通じて使用している。
  • 使用している東京産農林水産物の情報を来店者に提供している。
  • 地産地消の推進につながる取組を行っている。
  • 今後もさらに東京産農林水産物の食材を積極的に使用する意欲がある。
  • 都の食育・地産地消推進の施策等に協力する。

shinsei申請方法

登録を希望する方は、下記「とうきょう特産食材使用店登録申請書」をダウンロードし、必要事項を記入の上、所定の写真を添えて、郵送にて食料安全課宛お申し込みください。また、インターネットで閲覧できない場合は、食料安全課で申請書を配布しておりますので、ご連絡ください。

令和元年度の受付を開始します!

6月3日(月)~7月5日(金)まで(必着

詳しくは、募集チラシをご覧ください。
こちらをクリック ⇒
 登録店募集チラシ

sekimuとうきょう特産食材使用店の責務

東京産農林水産物を使用店において、料理等に使用し、来店者に積極的に提供する。
なお、料理を提供できない期間がある場合は、その旨を店頭、メニュー、ホームページ等で明示するなど、 来店者に対して情報提供すること。
交付された登録証、表示看板等を店頭または店内の見やすいところに掲示し、自ら使用店であることをPRする。
また、インターネットで店に関する情報を発信する際は、可能な限り使用店であることを明記する。
メニュー等に使用店のロゴ等を活用し、使用店であることを積極的に記載する。
使用する東京産農林水産物の産地等を可能な限り区市町村名までメニュー又は見やすい場所に掲示し、 来店者に農林水産物やその関連情報を説明できるようにする。

mejirushiとうきょう特産食材使用店はこちらのボードが目印です

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tenpo_ichiranとうきょう特産食材使用店店舗一覧

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食材によっては季節や仕入状況等により常時使用していない場合もあります

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とうきょうを、食べよう。 2018の画像

「 とうきょうを、食べよう。 2019 」を発行しました!

とうきょうを、食べよう。 2018の画像

都内の観光情報センター5か所(都庁第一本庁舎1階・バスタ新宿3階・羽田空港国際線ターミナル2階・京成上野駅1階・〔多摩地区〕エキュート立川3階)で無料配布しています。



登録店の情報を掲載しています。必要な方はこちらをダウンロードしてください。印刷したガイドブックが必要な方は、食料安全課まで、ご連絡ください。「とうきょう特産食材使用店」ガイドブック(日本語版)

英語版ガイドブックを発行しました。

Tokyo's Locavore Restaurants & Locavor Dining in the Tokyo Islands Guidebook



こちらからダウンロードできます。)

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お問い合わせ

東京都産業労働局農林水産部食料安全課

〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 東京都庁第一本庁舎21階南

03-5320-4882

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